白髪は単なる飾り

どの程度白髪が生えていようと、私はヘアースタイルさえきっちりしていればそれで問題ないと思っています。

たとえ黒髪でも、脂でギトギトになりぺったりと地肌にくっついていたら不潔だと思い、近寄ることを拒否します。

多少白髪があっても、普段からケアをしていれば不潔でも何でもなく、白髪は加齢と共に増えていくものだから自然なものとして捉え、不快感を感じることはありません。

若い人でも白髪は生えるので、中年男性に白髪が生えていたとしても、ネガティブな印象は持ちません。

白髪には染めるという手段があります。

私は白髪の生えた男性に嫌悪感を持つことはありませんが、カラーリングして色を変えるともっと魅力的になるのに、とは思ってます。

白髪を隠すために努力をしてもいいのではないでしょうか。

でも、結局重要なのはヘアケア。

清潔な髪の毛を保っていれば、私の目には白髪も黒髪も関係なく、好印象に映ります。日ごろからのシャンプー、整髪剤は必須。白髪というコンプレックスをなくすためのケアは怠らないようにしてもらいたいです。

表情や振る舞いでも印象は変わります。

白髪は飾りでしかないと思っている私は、どのくらい本人に魅力があるのかでその人を判断します。

白髪は年齢と共に増えるものだと感じているからこそです。

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